サービス詳細

初期費用0円で地域おこしシステムの導入が可能!月の利用料も成果報酬で、収益可能な伴走型サービス

助け合いアプリは”困っている方”とタイミング良く”助けられる方”を繋ぐサービスです

1.ご近所同士の助け合い

<助け合い例>
・地域ならではのお子様預かりや病院付き添いなど
   
<ポイント活用例>
・商店街の店舗で1日店長や縁日で利用
・対象店舗でお買い物に利用

ポイントを購入して依頼、依頼を受けてポイント獲得。
獲得したポイントで町のお店でお買い物。
お金ではなくポイントだから、お子様も参加しやすい!

2.地域商品券としての活用

・地域商品券のデジタル化
・旅行者へのデジタルクーポン(5000円分購入で6500円利用可能など)
・移住者への定期支援ポイントとしての利用も電子化で容易になります。
紙との併用可能!大幅なコストダウンへ!
紙より安いので現予算のまま利用可能
・成果報酬型だから発行した分の手数料のみ!
・固定コストなし
旅行者向けにウェルカム商品券としても利用可能

3.地域の見守りサービス

・一定時間の未解錠や、施設来場がない場合、近隣へアラート。
・近所の方や事務局が駆け付けることが出来ます。
・来場ポイントでいつも来ている方が来ない場合にもアラート可能
・センターで異常を察知!
・来場ポイントで、何となくではなく、いつも来ている方が来てないを把握可能
・出入り管理は子供の見守りにも利用可能!

4.地元企業とのポイント連携

・地元スーパーなどポイント連携
・地元イベントポイント連携

助け合いから、地元企業へ繋げ経済活性化まで、地域経済向上施策
企業だけでなくマイナポイントの連携での活用も考えられます。

そうは言っても
スマートフォンない人もいるでしょ!?

もちろんスマートフォンがなくてもカードや事務局で依頼を受けて投稿など、運用でカバー出来ます!

ポイントの受け取り、利用は事務局で行うことで利用が可能です。
電話による依頼受けなども事務局で行うことでカバー可能です。

だから

お子様の参加も期待!

地域全体の参加率向上を目指すことが出来ます。


 

ボランティア参加→ポイント獲得

商店街企画で
1日店長や縁日で利用

地域のイベントがあればあるほど子供たちも嬉しくなります!

しかし、
最近共働きなど様々な事情でボランティアにも参加出来ないケースも増えている、、、

そんな時には応援掲示板で告知と応援で地域貢献!

参加出来ない場合には、投げ銭で応援する事も可能!
SNSへの連携も出来るから主催者も告知が出来るようになります!

似たようなサービスとどこが違うの???

他社の提供サービスに則って、サービス提供すると導入費用や手数料が高くないですか?
結局地域の意見で決められない。。。

当社サービスは自分たちで提供出来る!
ここが大きく異なります!

自分たちが、自分たちの「地域」のために
自分たちで考えて行うことが可能です

当社へ支払う成果報酬以外は、自分たちで手数料も決められます。
その手数料は地域の運営主体者の、運営費や地域のために利用が可能!

当社はシステム提供だけですが、
成果報酬での提供ですので一心同体です!

まずはお気軽にお問い合わせください。